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言うまでもなく

今日も会社にいます。(TOT)

今日は早めに帰って、原宿で途中下車し、表参道ヒルズによって嵐の大野智の個展「FREESTYLE」を見てこうかなと思っていたのだけど、ふと立ち寄って見れるどこの騒ぎじゃないらしい。

初日から今日までの整理券での入場制限はもちろん、それに加えて明日から最終日(金曜)までの整理券はジャニーズのウェブで応募し当選した人のみとの事。

さすが、ジャニーズ。嵐といえども人気はすさまじい。。

ニュースで見てたら結構面白そうだったから見たかったんだけどなぁ。
諦めますか。
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by revolvergdsd | 2008-02-24 13:34 | ART

マズい

「ココロとカラダ、人間の全部」だったっけ?CMの言葉って。

オレのなにかが壊れていってる気がしてます。いっそ壊れてしまった方が楽なのかもしれない。

今は会社の帰り。買い出しをしてから部屋に帰ったら短針はゆうに12時を回っていることでしょう。明日の朝起きれっかなぁ?
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by revolvergdsd | 2008-02-17 23:37 | LIFE

資格

下では、かなり重い近況報告となってしまいましたが、こちらも近況報告。

今現在僕の資格としては、

①普通自動車運転免許
②1級建築施工管理技士
③宅地建物取引主任者
④損害保険募集人
⑤一級建築士(登録中)

といったところです。

先週の日曜日、「FP(ファイナンシャル・プランニング)技能士3級」を受験してきました。
FP技能士というとちょっと堅いですが、要は「ファイナンシャルプランナー」ですな。
FP技能士とは名称独占資格であって、業務そのものは資格がなくても行うことができるが、有資格者でないとその資格名を名乗ることができないものとなっています。
社会福祉士や介護福祉士、調理師、中小企業診断士などもこれにあたります。

要は資格を持っていなくても、ファイナンシャルプランナーとして業務をしても良いのです。
資格名を名乗らなければ。

まぁ、でもせっかく勉強をするのならば、その成果はほしいということで。
結果は、自己採点の段階ですが、何とか大丈夫そうです。
そして、このまま、2級へと言いたいトコロなのですが、とりあえず、FP技能士はおいといて、インテリアコーディネーターの勉強をしようと思っています。

今の部署に移り業務を進める中で、自分の内装に関する知識の貧しさに改めて気づいたので。
現場監督だからしょうがないと言った言い訳をする気もないので、それならば、業務の中での知識習得と平行して、基本的な知識習得も進め、資格を獲ってやろうと。
そんな感じです。

ご心配される方もいらっしゃるかもしれませんが、資格オタクと言うわけではないですよ。
自分の知らない知識を習得することって物凄くエキサイティングなことだと思うんです。
FP技能士なんて業務に必要と言うよりかは、自分のこれからの生活にとっても必要な知識だなと言う思いが先行して勉強始めたし。
それに、大学を卒業して約6年。一級建築士という目標があったおかげで、勉強をする習慣もある程度継続できていました。その習慣を一度手放したら、取り戻すのは困難だなと思っているので。

もちろん、受かることが目標ですが、勉強するというプロセスも大事だと思ってます。
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by revolvergdsd | 2008-02-03 15:27 | LIFE

諦観

てい‐かん〔‐クワン〕【×諦観】

1 本質をはっきりと見きわめること。諦視。「世の推移を―する」

2 あきらめ、悟って超然とすること。「―の境地」


久々の投稿となります。
日々の現場業務と、会社に戻っての業務に疲れ、帰ったらキーボードを打つ気がしないというのが正直なところ。
それならば、携帯でというような気持ちにもなれなかったのです。

それは、あまりにも心が後ろ向きに内向きになっていたから、9月に部署異動となってから何度か上司の話題を出していましたが、ついに自分の心の限界が来てしまい、退職願を出しました。
それを、上司は拒否。
チームの中ではリーダーであっても、会社状の役職は主任。
それは自分に出すべきではない。兼任部長である社長に出すべきだと。
ごもっともな意見であり、上司自身では抱えきれない問題でもあることを理解した上で了承。
その上で、先週末、社長も含めて話し合いの場を持ちました。

社長としては、「去るものは追わず」
それはそうでしょう。入社してたった8ヶ月。会社に対してなんの利益ももたらしていない、30の一社員を引き止める必要性は会社にはほとんどない。まぁ、あるとすれば、宅建と一建士の有資格者であるという資格の価値のみ。

それでも、今現在行っている現場を竣工させるためにはこんな僕の微力でも必要ではあるのです。社会的な責任か、それとも自分の感情か。何度も悩みました。
兼任部長(社長)もチーフ(直属の上司)も現場に対して前向きな取り組みをするという方向性を確認し、その日は散会。
そして、今日に至ります。


結果は・・・
十分なほど予想された事態ではありますが、ミリ単位ほども変わっていません。
いや、天文学的な単位では動いているのかもしれない。けれども、僕にはわからない。
自分の存在の必要性を強く疑問視するようになったこの現状。この会社には、僕は必要ないのでしょう。
そんな思いでこの文章を書いています。
そんな今も、会社。
上司は当然いない。

諦観

そんな言葉が、やけに頭の中で飛び交っています。

一年を待たずに転職することの厳しさは十分にわかっているつもりです。
それでも、組織の崩壊が目に見えている状況で、それを変えようともしない人間をいつまでもサポートしていられるほど、自分も余裕がある状況ではないのです。

自分の心が、自分の体が耐えられるギリギリのところまでがんばってみようと思います。
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by revolvergdsd | 2008-02-03 14:59 | WORK

5年ぶりに戻ってきたけど・・・今度こそ続くのか?


by revolvergdsd