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A Perfect Sky

BONNIE PINK - 「A Perfect Sky」

PV見たんですが、かなりいいっすね。
チューブトップで胸の高さまでプールに浸かったアングルが大部分を占めているんですが、「水も滴るいい女」という言葉もあるように水と女性はなにかいい化学反応があるのかよりキレイに見えますね。
別の場面では髪をアップにした彼女が映るのですが逆光のアングルで撮っているので顔がよく見えない。だからよけいに見たくなる感じ。

Heaven's Kitchenとかの頃はボーイッシュな印象が強かったけど、そんな彼女も10年のキャリアを重ねて30代になってるんですもんね。オレも年取るわ。

明日発売(今日フライング発売)のこの曲、売れて欲しいし、エビちゃん効果もあるから結構売れるんちゃうかな。限定版はレジャーシート付きだそうです。
欲しい人は是非。
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by revolvergdsd | 2006-06-27 17:33 | MUSIC

挨拶状

今日もまた内覧会の代休という事で平日休み。

午前中はのんびりして、午後は挨拶状作り。

ネットで参考例を見ながら、VAIOのプリインストの筆ぐるめで作ってたんですけど、肝心のプリンタがないんですよねぇ。
前の現場で使ってたインクジェットが支店で眠ってるはずだから頼み込んで借りてこようかな?
現場に自分のPC持っていって印刷するのもなんやしね。
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by revolvergdsd | 2006-06-27 17:10 | WORK

ネム

今日も内覧でしたが、いろいろあってなかなか楽しい一日でした。
いよいよこの現場にいるのもあと6日かぁ。早かったなぁ。

今日はこれから1年くらい前の現場の所長と呑んできます。
この前安全表彰されて金一封もらったのでそれのお祝いと、ボクの退職の送別も兼ねてと言う事で。

行きに「ウコンの力」のお力を借りてかないといかんわ。
それにしても、今朝はなんでか知らんが4:30に目覚めてしまったので眠い眠い。
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by revolvergdsd | 2006-06-24 18:30 | LIFE

1週間は早い

今日もまた、休んでます。
まぁ、ちゃんと週末は働いてますし、現場の中で順番に取ってる休みなのであしからず。
その他、今日にした理由もあるのですが。

朝から動こうかとも思ったのですが、何か最近体調悪い。
ここ2週間軽い頭痛が続いてるんですよねぇ。あ、でも今は治まってるや。

と言っても、動かないわけにも行かないし、休みなのでもったいない。
とりあえず、今から難波へ行って、取り置きしてある服と無印の扇風機(リモコン付き)をゲットしてこようと思います。で、帰ってきて、先週行かれへんかったシャガール展行って、その足でリップのライヴへ突入と。

あぁ、ちゃんと休んでるって感じだ。
最近、休みと言えば寝てばっかだったからなぁ。少し健康的になってるわ。
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by revolvergdsd | 2006-06-20 14:31 | LIFE

クライマーズ・ハイ

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この本を初めて見た時、その装丁に目を奪われました。
ただ、同じタイミングで好きな作家のハードカバーを買っていたのだろうと思います。この作品を手に取ることはありませんでした。

先日、文庫本として刊行されていることを書店で見て、今度は迷わず手に取りました。


日航機墜落事故が起きた年、1985年。
ボクは8歳で、その土地群馬に住んでいました。
この本の中で出てくる「もらい事故」という言葉。
山間地を多く抱える群馬はしばしば「死体の捨て場所」にされる(本文より)

8歳という年齢ではそんな知識はまるでなく、あぁ、大きな事故が起きてしまったのだなぁという事と、自分と年齢の近い女の子が生存していた事その印象が強く残っています。


著者の横山秀夫氏が事故発生当時、群馬の地方新聞上毛新聞の記者であったことから事故に関しての記述は非常に細かく、臨場感があって全てがノンフィクションなのではないかと錯覚してしまうほどの人間くささが文章から漂ってきます。

地方紙と全国紙
社長派と専務派
「作る」側と「売る」側
幹部と管理職、そして若手
大久保連赤と日航
親と子

様々な対立、諍い、不和それが物語に深みを加えてくれてます。
実世界で起こりうる出来事。
新聞という世界だけの特殊な事もあれば、自分たちにも起こりうる可能性もある。

僕が籍を置く建築業界。ある一定のスパンで「竣工」という締切と戦っています。
新聞という世界ではそれが毎日の事となる。
自分の仕事が楽だとは思わないけれど、新聞社の内部をこうもあからさまに見せされると、自分が辛いと思う事は甘えなのかなぁと感じてしまいました。

何かをを生み出していく上で必要なものの一つ。
「情熱」、この本を読んでその言葉を一番に意識しました。
自分はその情熱を持って仕事に取り組めているのかなと不安です。

ボクは今月末現場を離れた後、来月末に今勤務している会社を離れます。
先を決めぬままの新たな船出。
自分が情熱を持って望める仕事が出来る場所を探していこうと思います。
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by revolvergdsd | 2006-06-18 14:18 | BOOK

平日休み

先週の金・土・日と出勤していたので、今日はその代休をもらって久々に平日に休んでます。
なんか感覚狂いますが。

もうちょいしたら用事があるので出かけて、そのままサントリーミュージアムのシャガール展へ。
そして、その後は映画を見に行こうと思ってます。

いつも休みは寝てばかりだからたまにはこんな休日もね。
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by revolvergdsd | 2006-06-13 12:10 | LIFE

技巧

昨日の夜のイングランド戦。

いきなりの得点でしたね。
ベッカムのフリーキックをパラグアイのガマラがオウンゴールしてしまうと言う形ではありましたが、あのスピードのボールがあの位置に入ってくればにDFとってはなかなか難しいんじゃないでしょうか。
その人気がどうしても先行してしまうベッカムも、こういったプレイをチームが必要とする時に決める勝負強さを見てしまうと、まさしく「名実共に」と感じてしまうんですよねぇ。

あぁ、天は二物を与えたのか・・・はぁ、いいなぁ(笑)
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by revolvergdsd | 2006-06-11 03:35 | SPORTS

内覧

今の現場も大詰めを迎えこの週末は内覧会をおこなっています。

昨日の一組目は自分自身が初内覧会の初日、初めてのお客様と言うことで正直上手くいかなかったのですが、その後の一組。そして、今日の5組は自分でも満足のいく案内、説明が出来たのではないかと思ってます。(かなりの自己満足)

一生に一度であろう大きな買い物。買われる方は希望を持って内覧会に来ており、当然真剣です。
その気持ちを受け止めた上で、いいお部屋を提供できるよう、指摘は真摯に受け止め直していきたいと思います。
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by revolvergdsd | 2006-06-10 20:39 | WORK

LIVE×LIVE×LIVE×LIVE

本の感想も書いてなければ、ライヴの感想も書いてない。と言うことで先月末からのをまとめて。

まずは、4/20。
出張の往路の交通手段を深夜バスにしてまで行った
Salyu Acoustic Tour 2006 "close to you"追加公演 at なんばHatch

言わずとしれたTOY'Sの歌姫、小林武史の秘蔵っ子です。
知らないという人でも、NEWS23で使われている「to U」。Bank Band初のオリジナル曲として作られたこの曲のボーカルを務めているのが彼女。そう言えば、分かる人もいるかもしれない。

なんばHatchを前後に二分し、前を指定席、後ろをスタンディングとした珍しいスタイル。
アコースティックツアーと言うこともあるのだろうけどね。
自分も含め、指定席があることすら知らなかったスタンディング組はぶーぶー文句言ってました。
でも、e+で買った時はなかったとも思うけどなぁ。まぁ、e+は一番いい席が選ぶことすら出来ないことはよくあるしね。

ライヴはと言うと、「landmark」からの曲を中心に、Lily Chou-Chouの頃の曲も織り交ぜつつのステージ。Salyuの8日前に行った一青窈が作詞を担当した「Tower」ももちろん披露。

前回見たのがSUMMER SONICで、最後の曲の半分くらいしか聴けなくてかなり消化不良状態だったので、今回はしっかり聴けて良かった。

なにより、事前予想通り他のライヴに比べれば少し短めだったのできっちり最後まで楽しんだあとに梅田に移動できたから良かった。


2番目はGWど真ん中の5/3。
平原綾香 LIVE TOUR 2006 "4つのL" at フェスティバルホール

前に彼女を観たのは約1年前。会場についての第一印象は相変わらずの年齢層の広さ。
下手すりゃおじいちゃん・おばあちゃん+孫という組み合わせで来てる人もいるんじゃないかというくらいの幅広さでした。

今回何よりも感じたのは、MCの上達。
前回に比べれば雲泥の差でしょう。前回は質問コーナーまで作るという状態だったことを考えるとオチネタまでしっかり構成に入っていた今回は・・・ブレーンついたんですかね。

ホールライヴでも大概1階席というのは立つもんなんですが、今回は立つタイミングを逸すというか結構座って落ち着いてみてました。周りもみんなそんな感じ。
1階席の様に傾斜の緩い席で自分が立つと、必然的に後ろも立たないと行けない。
そう考えるとむやみに立てないんすよねぇ。一緒に行ったコも同じ事言ってました。

ただ、やっぱ中央あたりはファンクラブ会員も多いせいか終始立ちっぱなし。
その中に居ました。おじいちゃん。場違いな感もありながら、周りが立つからしょうがないなぁ。といった風で立ってる感じ。見てて少しかわいそうに。

歌はやはりうまく、感心させられました。
最後にはスタンディングオベーション。演劇では何回かしたことあるけど、こういったライヴでは初めて。こんなトコロも彼女ならではなんでしょうか。


3番目はGW明け初日の5/8。
大塚愛 「LOVE [99] COOK Tour 2006」~マスカラ毎日つけてマスカラ~〈追加公演〉 at 大阪城ホール

地元での公演と言うことで本人は張り切っていたようですが、客いじり、客にいじられの進め方では少し空回りの感も。
というのは、こういった状態はaikoで洗礼を受けていてその進行のうまさ、観客を巻き込みつつ盛り上げていく巧みな技術を知っているからって言うのもあるかもしれません。

YOSHIKA、木村カエラ、一青窈、Salyu、平原綾香といったジャンルは違えど、いわゆる「歌姫」を見続けてきたこともあって、歌がうまいとか下手とかはコメントしないどきましょう。
でも、曲のノリの良さは抜群でした。ってフォローになってないか。

「さくらんぼ」「Happy Days」「スマイリー」「フレンジャー」で大騒ぎの観客も、「金魚花火」「大好きだよ。」「黒毛和牛上塩タン焼680円」「プラネタリウム」では場内はしっとり、観客は座って聴いています。
落ち着いた曲の後のMCで「盛り上がれんのかー」「騒げんのかー」って煽った後に、座ってる状態に半ギレ。だってしょうがないじゃん。そんな曲調やったもん。とスタンド席の客の大半は思ったことでしょう。

最後にはフレンジャーもスタンド席に現れていい感じに盛り上がりました。

翌日の公演はツアーファイナルと言うこともありDVDとなりリリースされるようです。
一日ずらしときゃ良かったなぁと少し後悔。


そして4番目もっとも直近のライヴが5/11。
FM802 presents ROCK KIDS 802 SPECIAL LIVE REQUESTAGE 4 at 大阪城ホール

一昨年開催のREQUESTAGE 2以来の参戦となります。
今回はAI、BENNIE K、中島美嘉、木村カエラ、平原綾香〈出演順、合ってるかな?)プラス、OAとしてチャットモンチーの6組でした。
いつも通りぎりぎりにつけるはずが仕事の関係で久々のライヴ遅刻。一緒に行って頂いたkisaragi-ksrgさんホントにスミマセンでした。
席に着く頃には、チャットモンチーは終わりかけでした。

出演順としては「聴かせて」→「盛り上げて」→「聴かせて」→「盛り上げて」→「聴かせて」と言った感じでしょうか。

AIはテレビで見る通りの方言ばりばりのMCで観客を笑わせながら「Story」「Believe」ではその歌唱力で大阪人のココロをつかんでいました。
チッチキチーにはまっているらしくMC中に何度かしてましたが、そういった行動も好感大。

BENNIE Kは開場を盛り上げようと必死だったけどそれが少し空回りしてたかなって気がした。
CICOにとっては地元だし、もっと盛り上がるかなと思ったけど、観客との温度差が気になった。
と言っても、「Dreamland」「サンライズ」といった曲では大盛り上がり。去年から今年にかけ飛躍的に知名度を高めた彼女たち。あと1年もしたら大阪城ホールさえ小さく感じさせるような実力を持つかもしれない。それに期待。

中島美嘉。まず驚いたのは1発目の「GRAMOROUS SKY」。テレビを見てるイメージの彼女だとこの曲はあくまでもNANAとして唄ったのであって、中島美嘉としては唄わないだろうなぁと思いこんでいたので。あとは、その髪型ね。スタンド席だったこともあってオペラグラス越しでしか見えてないけど、すごい髪型でした。
新曲「ALL HANDS TOGETHER」、そのカップリング「WHAT A WONDERFUL WORLD」も披露してくれました。
今までどちらかと言えば冷ややかな感じで見てた彼女を少し好きになりました。

4月以来の木村カエラ。
相変わらずのライヴ度胸の良さ。あっぱれです。
去年の夏フェスで鍛えられたせいかアリーナサイズのライヴでも物怖じしないトコはすごいです。
きっと今年もいろんな夏フェスで暴れまくってくれるでしょう。

トリは平原綾香。まさかこのメンツで彼女をトリに持ってくるかとは思わなかったのですが。
締めの曲を聴いたら納得かな。皆さんの予想通り「jupiter」でした。
トリノを盛り上げた「誓い」と共に、この曲を聴くためにこのライヴに来たであろう年配の方々もいらしたので、そう言った方々を踏みとどまらせるためにも彼女のトリという選択は必要だったかもしれません。

旬の歌姫5人プラスアルファで楽しめた事はもちろんなのですが、イベントライヴ特有の事情による選曲というか「みんなが聴きたい曲」を唄ったこともあり、「これが聴きたい!」という曲が聴けなかったのが少し残念。
それは5人がそれぞれのツアーで大阪に戻ってくるのを待ちましょう。


今日は一日中寝ていたこともあって、目が冴えていたのですが、さすがにこの時間になると少し眠い。明日のためにもそろそろ眠ろうか。

余談ですが、明日は久々のライヴ。誰かと言えば「元ちとせ」です。
アルバム「ハナダイロ」いいですよぉ。特に表題曲「はなだいろ」、お気に入りです。
NWWで聴き込んでます。
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by revolvergdsd | 2006-06-03 03:14 | LIVE

よからぬもの

かなり好きです、このCM。

よからぬブルース山崎努編(ブロードバンド用)

シンプルだった小泉今日子編と打って変わり、濃すぎる感じになってます。
彼の服装、容貌からすると何かのミュージカルの一場面を引用しているんじゃないかと思うんですが・・・。

分かる方教えてください。
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by revolvergdsd | 2006-06-03 00:37 | MEDIA

5年ぶりに戻ってきたけど・・・今度こそ続くのか?


by revolvergdsd