カテゴリ:LIVE( 58 )

M.I.A.

M.I.A. JAPAN TOUR 2006 at 心斎橋クラブクアトロ

M.I.A.(Missing In Action = 戦闘中行方不明者)

彼女を初めて知ったのは雑誌の中だと思う。
そして、アルバムを買い、好きになった。
サマソニ05にも来たけど2日目だから観れなかった。
だからというわけではないけれど、今回行ってきました。

いつものように「用事があるので帰ります」と前日3時まで呑んでいたせいでかなりグロッキーな状態でマイ自転車にまたがり御堂筋を一路南に。

こちらもいつも通りぎりぎりの時間で到着したので(整理番号14番という自分のライヴ史上最高の好番号だったにもかかわらず社会人だしね)ロッカーに上着を押し込めてフロアへ。



・・
・・・
なんかまったりしてる。
やっぱ洋楽だからか?と思いながらステージ中央の望める位置にスルスルと。

で、開演時間を結構すぎてようやくゲストアクト開始。
今回M.I.A.と一緒に回っているのはAFRA&INCREDIBLE BEATBOX BANとShing02、DJ A-1。
正直知っていたのはAFRAのみ。AFRAがユニットを組んでいたのも知らなかったし。

Shing02、DJ A-1については割愛。
でも、「かっこいい」「すっごいいい」といっている女子もいたのでクラブとか好きな方は好きなのかな?

AFRA&INCREDIBLE BEATBOX BANは良かった。
AFRAは雑誌とかCMとかNHKトップランナーとかメディアの中では見たこと会ったけど生AFRAは初めてだったので。
全ての音を自分の中から生み出していくことに凄い誇りを持っているんだろうな。
こっちが唸ってしまう様なプレイもあれば、あれ?と思うときもあったけど3人とも凄く楽しそうだった。
揃いのベースボールキャップにグレーのパーカはどうだろう?とも思ったけどね。


そして、ようやく真打ち M.I.A.の登場。
出てきた彼女はサングラスに光り物のジャンパー、で髪は後ろでまとめてる。
見たとたん、「姐さん!!」といいたくなりました。
ま、でも音楽からすると違和感はないのですが、それまで知ってた宣材とかからの印象でね。

ライヴはいいポジションで見れました。
クアトロに行った時の宿敵の柱にも阻まれなかったし。
下のフロアではもうノリノリで踊っている子もいたけど、さすがにあれは無理やなぁ。
で気になったのが、喫煙マナー。テーブルで灰皿おいてあるトコでたばこを吸うのはべつにいいとしても、それ持ったまま踊っちゃダメでしょ。後ろで見ててすっげぇ怖かった。

まぁ、でもライヴ自体は十分楽しめたからよしとします。
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by revolvergdsd | 2006-02-12 16:34 | LIVE

Yo&U

私の部屋にどうぞ、一青窈全国ツアー

一青窈 “萌え系”に変身


1歳年上になる一青窈。
記事に書いてある通り、写真を見るとちょっとメイド風衣装。今までとは違った感じ。
作品も前回の「指切り」では小林武史がプロデュースしたりといろいろな試みをしてるし。

4/12には見に行くので楽しみ。
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by revolvergdsd | 2006-02-06 07:01 | LIVE

SS06

SUMMER SONIC 06

国内4大ロック・フェスの一つとして名を馳せる都市型夏フェス〈SUMMER SONIC〉が今年も開催されることが発表された。日程は8月12日、13日の二日間。会場は例年通り、関東が千葉マリンスタジアム&幕張メッセ、関西が大阪WTCオープンエアースタジアム&INTEX OSAKA&ZEPP OSAKAとなっており、今回も2都市での同時開催。出演者発表を心待ちにしておきましょう!
 
 〈SUMMER SONIC 06〉
 【日程】8月12日(土)、13日(日)
 【会場】TOKYO:千葉マリンスタジアム&幕張メッセ
 OSAKA:大阪WTCオープンエアースタジアム&INTEX OSAKA&ZEPP OSAKA



という事で、4大フェスで唯一開催が発表されていなかったサマソニの開催が決定!!
大阪会場はコスモスクエア駅前のマンション建設でフェス時の騒音、および観客のマナー等々の問題もあり、南港での開催が危ぶまれていたのだが、今年も会場は変わらず。
ただ、今建設中のマンションの工事進捗状況を調べてみると'07の開催は難しそう。

まぁ、今年が開催できるならとりあえずいいか。
今年はトレーニングしてなんとか2日間連続参戦しないとな。去年は1日だけだったのにボロボロやったから。
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by revolvergdsd | 2006-02-05 19:24 | LIVE

ボクの愚かな気持ち

吉井和哉 TOUR 2006 -MY FOOLISH HEART- at Zepp Osaka 2006/1/31

学生時代に休止前の大阪ドーム公演に名古屋から遠征してきて以来の生吉井和哉。
あれがたしか2001年1月4日だから実に5年ぶり。
イエモンを好きになったのが「SICKS」からだから、彼らのライヴを見ていた時間より、休止→(ソロ活動)→解散といった時間の方が長くなってしまってる現実。

現場にぎりぎりまで居て、支店に資料を届けに行って、そのまま地下鉄に飛び乗ってコスモスクエア駅に着いたのはもう長針が7を指す頃。
「開演していないでくれぇ。」というかすかな願いを胸に早足でZeppへ。
中にはいるとまだ始まってない模様。ロッカーにバッグと上着を押し込み会場へ。
そしたら会場はまだ暗いまま。ぎりぎりセーフでした。

客層はと言うとやっぱり女性が多い。おかげで身長があまり高くない自分でもステージが見やすかった(笑)
黄色い歓声は「吉井さん」<「ロビン」。やはりイエモンファンが多いらしい。

去年の「AT THE WHITE ROOM」にはチケットが取れなかったので行けなかったので、その時の曲構成はDVDでしか分からないけど、今回はアルバム発のツアーではないのでそんなには変わってないんじゃないかなぁと思う。
大きく変わったのは彼の心の内?
なにせYOSHII LOVINSON→吉井和哉という変化があったのだし。

ライヴを観て感じたのはその雰囲気の違い。佇まい、MCの口調も含めて「ロビン」を想像してきた、またはそれが頭に残っている人には大きな違和感を持っただろうと思う。
やはり、THE YELLOW MONKEYを続ける以上は「ロビン」という仮想人格的なものを持たざるを得ず、それによって彼の中に少しずつ歪みができてきてしまったのかなと考えてしまった。
ステージでの吉井和哉は、唄っている時以外は寡黙だった。
1曲でも多くの曲を聴いてもらいたいから、とMCでも言っていた通り自分の音楽を聴いてもらいたいというのと、こと唄う事に関して雄弁であればいいという気持ちの表れなのじゃないかなと思う。

ステージで菊地英昭(エマ)と並ぶ姿を見るとつい期待を持ってしまうけど、再結成したら全く別物になってしまうのじゃないかと今は考えてしまう。
「ロビン」、「エマ」、「ヒーセ」、「アニー」という仮面を脱いだ彼らにもう一度その仮面をかぶせる事はあまりにも酷な気がして・・・。

そりゃ、できたらして欲しいけどさ。
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by revolvergdsd | 2006-02-05 16:45 | LIVE

final curtain falls on

Do As Infinity Final at 日本武道館 2005/11/25

Do As Infinity、ボクが彼らを知ったのは本当に偶然のことでした。
ある日の大学帰りかバイト帰り、最寄り駅の近くにあるレンタルショップへいつものようにMDに移すためのいわゆる売れ線、ランキングに入っているような新譜を借りに行きました。
そこでふと目に留まったのが、「Tangerine Dream」のPOP、そしてジャケットでした。
おとなしめな女の子の脇に少しアダルトな感じの男性が二人。
いわゆるドリカム編成ですね。

POPには「浜崎あゆみを手がけるD・A・Iが参加するバンドがついにデビュー」というような文句が書いてあったと思います。
ドラマ「未成年」で浜崎あゆみのファンになり、アーティストデビュー後もその動向を気にしていたボクにとっては気になる文句でした。それまでに手がけていたTO BE、Boys&Girls、「A」(Trauma、End roll、too late、monochrome)、そしてD・A・Iデビュー後の提供作品で言えばFly high(コレは今でも自分の中の浜崎あゆみのNo.1)、その後はSEASONSなどを生み出し、初期、中期の浜崎あゆみのバックボーンだったともいえる長尾大のアーティストとしての活動。興味を持たないわけがありません。
「Tangerine Dream」、「Heart」、「Oasis」とボクは少しずつ長尾大の音楽に惹かれていきました。

そして、その頃まだ大学院生だった事もあり暇さえあれば、機会さえあれば彼らのライヴへ行きました。
最初のライヴは多分ZIP-FM(名古屋のFM局)のサロンライブだったと思います。3曲程度のライヴだったと思いますが、50人ほどしか入れないFM局内のサロンでのライヴ。一層好きになったのを覚えてます。

avex所属、そして長尾大のソングライティングの能力もあってかタイアップはとれるものの、メディアには出てこない。
友達に曲を聴かせると「あぁ、知ってる知ってる。」と言うけれど、Do As Infinityと言う名前は知らない。最初の1年くらいはそんな感じでした。イベントライヴ、ショーケースライヴを見つけてはそれに応募したりしてライヴに行くと言った状況でしたがそれが少しずつ代わり始めたのが4曲目の「Yesterday & Today」。月9の「二千年の恋」(中山美穂、金城武主演。ドラマは駄作と言われましたが。)の主題歌でした。月9の力はやはり大きく、Do As Infinityの知名度も少しずつ高まっていきます。

そんな中での、久々の彼らの単独ライブが椙山女学園大学での学園祭ライヴ。バイトの子が通っていたこともあり、チケットを取ってもらい、他のバイトの子と参戦しました。このときも4列目くらいで、近くで彼らを楽しめた覚えがあります。
そして、そのライヴがフロントメンバーとしての長尾大を観た最後のライヴになりました。

2001年春には彼らにとっての初ライヴツアーがあり、自分はその春ツアー、そして夏のavexのイベントライヴ(a-nationの前身でまだ名前は付いてなかったけど、出演者は全員avexというライヴでした。BoAがオープニングアクトで出てましたね。)、そして冬ツアーと愛知公演に関してはできるだけ参加してました。夏ライヴなんかはゼミの同窓会と重なったのでライヴを優先したくらい(まぁ、先にチケット買ってから、同窓会の日程が決まったので。)。お金持ちの子供に生まれていたらライヴを追っかけしてたかもしれませんね。

そして、2002年、ボクも就職をし、地元名古屋を離れ、新潟に住む事になりました。時間がない事で、聴く時間も、リサーチする時間もなくなり、音楽への興味も少しずつ薄れていったのですが、年末年始のカウントダウンだけはお台場Zepp Tokyoに参戦しに行きました。
新幹線で帰ってくれば、東京経由になると言う事もあったし、また12/30まで現場が動いていたのでどちらにしても帰省するのが大晦日と言う事もあったので。
新幹線で昼過ぎに東京に着き、渋谷、原宿、青山あたりをブラブラ。そして夕方にお台場に向かってまたぶらぶらと東京行脚。
10時開場11時開演と言う事でもう暇で暇で。時間つぶしに難儀しました。
ライブ自体は初の単独カウントダウンと言う事もあり大盛り上がりだったのですが、FCのチケットのため割と早めに入れたのでもう前の方でもみくちゃ。しかも、着替えを持たずに参戦したので東京駅まで戻った後、始発待ちの時間を震えて過ごしてました。今となってはいい思い出です。

そして、何かの縁か、大阪へ。現場監督だというのに再びライヴ三昧の日々へ。
でも、この3年弱で大阪でDo As Infinityを観たのは2度だけ。チケットは4回取ったのですが、行かなかったのは様々な事情もひとつ、しかし、彼らへの情熱の薄れもあったのだと思います。今では少し後悔してますが。

そして、今年の秋6年目を終え、7年目に入ろうかという時にあの知らせがあったんです。

Do As Infinity解散と。
2005年9月29日。Do As Infinityしての歩みは止まりました。

そして、11月25日。止まっていた時間が少しの間だけ動く事を許されたのです。
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by revolvergdsd | 2005-12-25 11:40 | LIVE

ライヴ強化月間③

②がないって?それは鋭いつっこみです。後から日付ごまかして足しときます。

今日行ってきたのは
ジャミロクワイ The Dynamite Tour atウェルシティ大阪厚生年金会館大ホール

ちなみに、S席だったのに3階の真ん中より後ろ。
「どこまでS席なんだよ!!」って感じです。

現場をなかば強引に終えて、自転車でひた走ったのですが、着いたのは開演ちょいすぎ。
「Canned Heat」がすでに始まっていました。

芸能ニュースで見たとおり、冠のような角のような飾りを頭につけ踊りまくるジェイ・ケイ。
周りを見回すと、年齢層はやはり高め(笑)

Virtual Insanityではまったボクは、アルバムが出るたびに聴いていたのですが、ライヴは初めてです。

誰に仕込まれたのだろうかと思うくらい「オーーーサーカー」と繰り返し、会場を煽ってました。

残念ながらVirtual Insanityはやってくれなかったのですが、1stの懐かしい曲からノリのいい曲まで、自然にカラダが動き出しました。

で、ついつい買ってしまったのがコレ。メディシンマンです。
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by revolvergdsd | 2005-11-21 23:16 | LIVE

ライヴ強化月間①

2005/11/3(THU)
JAPAN CIRCUIT VOL.28 west at なんばHatch

アーティストはSPARTA LOCALS、RYUKYUDISKO、木村カエラ、BEAT CRUSADERS(出演順)。

400番台ということもあり、開演時間ちょい過ぎに行ってみたら呼び出しはすでに600番台。
人を分け入って急いで入りました。
着いてから知ったことだけど、入場順がプロモーター(?)順でした。
自分は読者先行でローソンチケットだったのですが、そのローソンチケットが最初、その後にe+、でぴあだったかな?
そんなのは初めてだったのでちょっとびっくりしたけど、自分が入れればいいかと思って納得しました。その代わり、待ってる人たちは文句たらたらだったけどね。

ステージ前はもうだいぶ人が集まっていたのでフロアの1段上がったところの一番前に陣取りひたすら開演待ち。

で、出てきたのは(株)ロッキング・オン代表取締役社長である渋谷陽一氏。
それまで東京で展開してきたJAPAN CIRCUITを前回、今回と大阪でも展開するに当たり、マーケティングリサーチをしたいというのが表向きの理由でしたが、一人の音楽馬鹿として自分の手がけるライヴをひとつでも多く見ていたいという気持ちもあったのかなと思います。

まずはSPARTA LOCALS。
ファンの方はゴメンナサイ。俺には合わないっす。
ライヴは盛り上がりそうだけど、ボーカルの声に力がないです。
観客をねじ伏せる力というのか、声の魅力というのか。
一歩下がった視線で楽しませてもらいました。

で、再び渋谷氏登場。
モッシュ&ダイブに関するお話。
ロッキング・オン主催のイベントつまりRIJFESしかり、CDJしかり、そしてこのJAPAN CIRCUITすべてにおいてモッシュ&ダイブは原則禁止。そのルールがあることを理解した上で行動してください。と。それを言えとスタッフに促され出てきたらしい。


次がRYUKYUDISKO。エキブロにもRYUKYUDISKOのブログがあるので知ってる人も多いかもしれない。
一度聴いてみたいと思っていたので、今回の目当てのひとつ。
オレンジレンジのNAOTOの兄貴2人(双子)ということで知っている人もいるかもしれない。

唄い手というか、ボーカルというか、何のポジションか分からないお姉ちゃんが一人。
つまり、1VOCAL(MCじゃあねえもんなぁ)+2DJという布陣。
CDも聴いたことない、ライブも見たことない状態で行ったので正直楽しめるか心配だったけど、すっごいよかった。
自然にカラダが動き出すような感じ。
これはCD買ってしまいそうです。


3番手は木村カエラ。リルラリルハ、BEATでご機嫌伺い、時折織り交ぜるバラエティ仕込みのMC、そしてYou know you love me?で締めると言った予想通りの展開でした。
このイベントライヴでモッシュ&ダイヴが出てきたのがココ。まさかカエラの時に出てくるとは思わなかったので少しびっくり。
鈴木亜美が復帰した時にネットでは「モデル上がりの木村カエラの方がよほど唄えてる」と辛辣なコメントがあったりしましたが、その評価をもうなずける実力。
声に力があるのは間違いないです。あとは経験で付いてくるもので補えるモノだと思います。
でも、子供の頃から歌手になると考えていてそれを実現できるというのは凄い能力だと思うよ。


そして、トリはビークル、BEAT CRUSADERSです。
メディアに出る時には常にお面。ライヴの時だけその素顔を見せるというスタイルを取っている彼ら。
「ルックスとかで自分たちの音楽を判断されたくない」考えから来ている行動らしいです。
長らくインディーズの帝王と言われていたらしいですが、その頃は名前くらいしか知りませんでした。実際曲を聴き始めたのはメジャーデビューしてから。
仮面を脱ぎ捨てた彼らについてはコメントするべきではないでしょうから自粛。

彼らのライヴはトリを飾るにふさわしく、かなりアツかったです。さすがOver30と言ったトコ。
それぞれのキャラもかなり濃く、それはわざと作っているのか、それとも天然なのか。

耳なじみのあるメロディ、唯一知ってるシングル曲、Vo.のヒダカトオルが監修を務めていたアニメ「BECK」からの曲、そして新曲と、初めて聴く曲がほとんどなのに、しぜんと体は動いていきます。一段下がったフロアからは熱気が来るし、ライヴ会場が揺れる感覚を味わったのも久しぶり。
彼らなりの悪ノリの場面(多分ライヴMCでは普通の事なんだろうけど)もあったけど、音の力、声の力、曲の力を感じたライヴでした。アンコールもしてくれたしね。

12月にやるファンダンゴでの少年ナイフの対バン行きたいなぁ。チケットとれんのかな?
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by revolvergdsd | 2005-11-06 08:25 | LIVE

カスタムメイド 10.30

ただいまライヴ中

18:30から開始のOT×カエラプレミアムライヴの生中継。
主任がうまいこと会議で本店に行って、事務所にはオレ一人。ヤフーBBユーザーと言うこともあり、500Kで覗いてます。

ただいまOTライヴ中。
そしてカエラに引き継ぎ、最後にもう一度OT登場で共演と言ったところでしょう。

実はと言えば、OTのライヴを見るのは初めて。
あんだけライヴ行ってんのになんでOTのは行ったことないんだろう?
よし!!今度行こう(笑)

あとは、これが終わるまで主任が戻ってこないことを祈るのみ(爆)
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by revolvergdsd | 2005-10-24 18:54 | LIVE

甘い蜜

Love Like Pop Vol.9 何度やっても嬉しい追加公演。トロ~ンに行ってきました。

相方はkisaragi GUMBOのkisaragi-ksrgさん。
エキブロをはじめて約1年。オフ会もやったことはないし、特にきっかけもなかったのでエキブロを通しての生身(爆)の人間、いやいや、ブロガーの方と会ったことはなかったのですが、ライヴの記事が縁で始まった関係ということもあって、今回一緒にライヴ参加ということに。

ライヴ2日前に大阪に復帰。ライヴ当日に新現場に配属。とバタバタしてたのですが、何とかライヴには参加。

OBP駅で無事kisaragiさんと合流してグッズ売り場を横目に会場へ。

DブロックをBブロックと勝手に勘違いしてたり、すいませんと横切って座ろうとしたら1列間違えてたりとイージーミスを繰り返しながら何とか着席。

席はスタンド席でステージのほぼ真っ正面。ネットで調べてだいたいはわかっていたんで、ステージは遠いなぁと考えていたのですが、会場に入ってびっくり。メインステージのほかにアリーナの真ん中のサブステージを貫く縦一文字の通路。一番こっちまできたらかなり近いじゃん。って感じ。嬉しい誤算でした。

ライヴはというと
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by revolvergdsd | 2005-08-26 23:16 | LIVE

サマソニ道中 5

最初にひとこと、ホント疲れはてました。
欲張りすぎてカラダがついていってない感じ。

でもトリのオアシスの最後までしっかり堪能できたので大満足です。
また名古屋に帰り損ねたので部屋に帰って早めに寝ます。

実家に帰ったらレポまとめようかな?
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by revolvergdsd | 2005-08-13 22:16 | LIVE

5年ぶりに戻ってきたけど・・・今度こそ続くのか?


by revolvergdsd